🎍 想いが伝わるお年賀 〜心温まるアイシングクッキー〜

想いが形になる贈り物に、心がほっこりしました

先日、お客様からとても素敵なアイシングクッキーをいただきました。
お正月らしいお花があしらわれた、見ているだけで気持ちが和らぐクッキーです。
このお菓子を作られたきっかけを伺うと、「お友達へのお年賀を、いつもより特別なものにしたくて」そんな想いからオーダーされたのだそうです。
相手のことを思い浮かべながら、どんなものなら喜んでもらえるだろうかと考え、選び、形にする。
その背景にあるお気持ちまで伝わってきて、自然と心がほっこりしました。
新しい年の始まりに、こんな気持ちのこもった贈り物が届くのは本当に素敵ですね✨

「想いを形にする」ということ

このアイシングクッキーを見て、人生設計とも通じる大切なことを感じました。
人生も同じで、「こうなれたらいいな」「こんな暮らしができたらいいな」という想いを持つだけでは、なかなか現実にはなりません。
✔ 何を大切にしたいのか
✔ 誰のために、どんな人生を送りたいのか
それを言葉にして、整理して、一つひとつ選択し、行動に落とし込むことで、想いは少しずつ“形”になっていきます。

想いを、これからの人生へ

想いは、考えて、選んで、行動してこそ現実になる
今回いただいたアイシングクッキーは、そのことを改めて教えてくれました。
Kitto Zuttoでは、お客様一人ひとりの「大切にしたい想い」を丁寧に伺いながら、これからの人生設計にどう反映していくのかを、一緒に考えることを大切にしています。
これからも、“想いがちゃんと形になる人生”を、一緒に伴走できる存在でありたいと思います。

健康診断(人間ドック)とライフプラン~「健康」と「お金」の深い関係~

こんにちは、Kitto Zuttoアドバイザーの溝口です。

みなさんは定期的に健康診断や人間ドックを受けていますか?

「健康」と「お金」は、一見別のテーマのように見えますが、実は人生を豊かに生きる上で切っても切り離せない関係にあります。

私は先日健康診断を受けてきました。
そこで本日は、「健康診断」と「ライフプラン」のつながりについて考えてみたいと思います。

ライフプランとは、「これからの人生をどう生きていきたいか」を描き、その実現に向けてお金や時間、生活を計画的にマネジメントすることです。
住宅購入、教育資金、老後資金、旅行、趣味など、多くの夢や目標がありますが、どれも「健康であること」が前提です。
いくら十分な資産があっても、健康を損ねてしまえば自由に使うことも楽しむこともできません。つまり、「健康」はライフプランの土台であり、資産形成と同じくらい大切な“自己投資”なのです。

■ 日本における健康診断の受診率は?

日本では、健康診断や人間ドックの重要性が広く知られている一方で、実際の受診率には課題も見られます。
例えば、厚生労働省の調査によると、2023年度の特定健康診査(40~74歳対象)の受診率は59.9%にとどまっています。これは前年の58.1%よりは改善していますが、国が目標として掲げる70%には依然届いていない状況です。
また、受診後に「要再検査」や「要精密検査」と判定された方の中には、その後の医療機関受診を行わないケースも少なくなく、ある調査では約26%が未受診という結果も報告されています。

■ 健康診断・人間ドックは「将来への保険」

健康診断や人間ドックは、病気の早期発見・早期治療につながる重要な機会です。
病気が進行してから治療を始めると、時間的・経済的な負担が非常に大きくなります。例えば、がん治療では数百万円単位の費用がかかることもあります。加えて、長期の入院や通院で収入が減少するリスクも。
しかし、早期に発見できれば、治療費も抑えられ、回復の可能性も高くなります。これは、ファイナンシャルプランの観点から見ると、「将来の医療リスクを最小限に抑える」という意味で、非常に価値の高い“投資”です。

■ 健康診断の結果は家計プランにも影響する

健康診断の結果は、保険の加入や見直しにも直結します。
例えば、病気のリスクが高まったことで医療保険やがん保険の加入が難しくなったり、保険料が高くなったりすることがあります。健康なうちに必要な保障を準備しておくことが、経済的な安心につながります。
また、健康状態が変われば、働ける年数や引退時期、医療費・介護費の見積もりなど、ライフプランの見直しが必要になるケースもあります。

■ 「健康管理費」もライフプランに組み込もう

ライフプランを作成する際、多くの方が見落としがちなのが「健康管理にかかる費用」です。
具体的には以下のような支出があります:
・人間ドックの費用(3万〜10万円/年 ※自己負担時)
・健康食品・サプリメント
・スポーツジムや運動習慣のための支出
・健康増進イベントやセミナー
これらは一見すると贅沢に思えるかもしれませんが、将来の医療費を抑え、健康寿命を延ばすためにはとても重要な「先行投資」です。

■ まとめ:健康とお金は、人生の両輪

健康診断や人間ドックは、単なる“健康チェック”ではなく、長期的なライフプランを支える「経済的リスク管理」でもあります。
ライフプランを立てる際には、「収入・支出・資産・保障」だけでなく、「健康状態」や「予防医療の意識」も含めて総合的に考えることが、より現実的で実現可能なプラン作成につながります。
健康を守ることは、未来の自分と家族への最高のプレゼントです。

▼ Kitto Zuttoに相談してみませんか?

健康状態や家族構成、年齢の変化に合わせた保険の見直し、医療費や介護費を考慮したライフプラン設計など、私たちはお金と人生の「もしも」に備えるお手伝いをします。
気になる方はぜひ、お気軽にご相談ください!

第九を聞いて感じた——音が積み重なるように奏でる「人生のオーケストラ」

こんにちは。Kitto Zuttoの山本です。

12月6日に、浜松フロイデ合唱団による「第九」を聴きに行ってきました。
年末になると耳にする機会が増える「第九」。
壮大な音楽を聴いているうちに、「オーケストラ」と私たち「Kitto Zutto」の共通点を見つけたので、お話ししたいと思います。

〜FPという指揮者の役割〜

あの壮大なハーモニーを聴いていると、ひとつひとつの音が折り重なり、大きな感動を生み出していることに気づきます。
これは、家計や人生設計にも似たようなことが言えるのではないでしょうか。
オーケストラのように、多くの音=”お金の要素”が関わり合いながら、人生という一つの曲を形づくっています。
その「音」とは——
貯蓄・保険・投資・年金・相続 などのこと。
どれか一つが強すぎても弱すぎても、全体の調和は崩れてしまいます。
だからこそ大切になるのが、“指揮者”という存在です。
私たちKitto Zuttoアドバイザー(FP)は、家族というオーケストラがより美しく響くように、強弱やテンポを整え、全体のバランスを導いていきます。
ただし実際に楽器を奏でるのは、あくまで“ご家族自身”。
私たちアドバイザーは伴走者であり、人生を代わりに歩むことはできません。
しかし、適切な指揮が入ることで、家族の想いや夢が調和し、より豊かな「人生の音楽」が生まれていきます。

人生のオーケストラとKitto Zuttoアドバイザーの役割

オーケストラには弦楽器・管楽器・打楽器など、さまざまな楽器があり、それぞれが大切な役割を持っています。
それをライフプラン設計に当てはめてみました。
・貯蓄 … バイオリンのように基盤を支える音
・保険 … ホルンのように安心感を響かせる音
・投資 … トランペットのように未来を切り開く力強い音
・年金 … 低音楽器のように安定感を与える音
・相続、贈与 … 全体を締めくくる打楽器のような存在
どれかが突出しても、逆に弱すぎても、全体のハーモニーは乱れます。
だからこそ必要なのが、全体を見渡し、バランスを整える指揮者=Kitto Zuttoアドバイザーです。
私たちアドバイザーは、
「ここは少し強く…」
「今は静かに整える時期…」
「テンポを少し速めよう」
といった調整を行いながら、計画を一緒に描いていきます。
ただし演奏者はご家族自身。
アドバイザーは舞台裏で灯を当てる存在であり、人生そのものを操るわけではありません。
しかし、適切な指揮があることで、それぞれの音色が生かされ、家族としての「人生の交響曲」が美しく響き始めます。

まとめ

楽器ごとの力だけでは美しい音楽は生まれません。
全体を整える指揮者がいるからこそ、音が響き合い、一つの作品が生まれます。

Kitto Zuttoに相談することで——
・家族の想いや夢に沿った“全体設計”ができる
・無理なく続けられるペースで資産形成や準備が進められる
・視野が広がり、長期的な安心感を持って行動できる

といった大きなメリットが生まれます。

人生の交響曲を美しく奏でるために

第九のような壮大なハーモニーも、一つひとつの音が調和することで生まれます。
ぜひ指揮者であるKitto Zuttoを活用し、ご自身の人生にぴったりのハーモニーを描いてみてはいかがでしょうか。

お金にも“健康診断”が必要です

こんにちは。Kitto Zuttoの山本です。
先月、人間ドックに行ってきました。
特に異常もなく「何も変わりがない」という結果に、ほっと一安心。
けれど同時に、変わりがないことを確認する大切さを改めて感じました。
体の健康も、お金の健康も、“今の状態を知ること”が安心につながります。
今日はそんな「お金の健康診断」についてお話ししたいと思います。

◆ お金の健康診断とは?

お金の健康診断とは、家計や資産の現状を整理して、これからの暮らしを見据えた点検を行うこと。
具体的には、
・収入と支出のバランス
・貯蓄や投資の配分
・保険の内容
・年金や将来の生活設計
などを見直し、必要に応じて調整していきます。
「なんとなく貯金ができていない」
「保険料を払い続けているけれど内容を把握していない」
「老後資金、足りるのかな…」
そんな“気になっているけれど後回し”にしていることを、一度整理して“見える化”するのが、お金の健康診断の目的です。

◆ かかりつけ医のように相談できる存在

体の健康であれば、何か不調を感じたときに頼れる“かかりつけ医”がいると安心ですよね。
お金のことも同じです。
退職、転職、子どもの独立、住宅ローン完済、親の介護など――
人生の節目ごとに家計や資産の状態は変化します。
そんなときに気軽に相談できる“お金のかかりつけ医”がいれば、判断に迷うことなく安心です。
ライフプランは、一度作って終わりではなく、
人生の変化に合わせて見直すもの。
だからこそ、定期的な点検=お金の健康診断が大切なんです。

◆ 中立的なFPに相談するメリット

FP(ファイナンシャルプランナー)と聞くと、
「保険や投資を勧められるのでは?」と思われる方もいらっしゃいます。
しかし、Kitto Zuttoアドバイザーのような中立的な立場のFPは、商品を売ることが目的ではありません。
私たちは、お客様の立場に立って、
・現状の家計の整理
・無理のない貯蓄・投資の提案
・保険の必要性の見直し
・公的制度(年金・税制)を活かした対策
などをトータルで考え、暮らしに寄り添った提案を行います。
「どんな商品を買うか」よりも、「これからどんな人生を送りたいか」から考える――
それが私たちKitto Zuttoアドバイザーの役割です。

◆ 見直しにおすすめのタイミング

お金の健康診断は、次のようなタイミングで行うのがおすすめです。
・定年や退職を控えている
・お子さまの進学や結婚で支出が増える
・親の介護や相続を考え始めた
・ NISAやiDeCoを始めたい・見直したい
・住宅ローンを完済、または借り換えを検討している
こうした節目にライフプランを見直すことで、
将来の見通しがより明確になり、安心して次のステージへ進むことができます。

◆ 数字だけでなく、“心の安心”を

お金の健康診断は、数字を並べて分析するだけのものではありません。
実際にお話を伺うと、
「話してみたら気持ちがスッキリした」
「不安の正体がわかって、少し前向きになれた」
とおっしゃる方が多くいらっしゃいます。
お金のことは、家族や友人にもなかなか話しづらいもの。
でも、誰かに話すことで状況が整理され、
“見えない不安”が“安心”に変わることもあります。

◆ まとめ

体と同じように、お金も“定期的な健康診断”を。
年に一度、自分のお金の状態を確認しておくことで、
これからの暮らしにゆとりと自信が生まれます。
Kitto Zuttoでは、皆さま一人ひとりの価値観や夢に寄り添いながら、
“お金のかかりつけ医”としてサポートしています。
「今の家計を見直してみたい」
「老後の暮らしがどんなイメージになるか知りたい」
そんなときは、どうぞお気軽にご相談ください。

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出会いに感謝を伝える誕生日の過ごし方

先日、Kitto Zuttoのお客様であるM様が、節目となるお誕生日を迎えられました。

M様には、とても素敵な習慣があります。
それは「自分の誕生日に、年齢の数だけ直筆のメッセージカードを作り、出会った方へ感謝の言葉を贈る」というもの。

『出会ってくれてありがとう』
この一言を、心を込めて毎年届けているのです。

多くの方にとって「誕生日=祝ってもらう日」というイメージがあると思います。
でもM様にとっては「これまでの出会いやご縁に感謝を伝える日」。
その考え方に触れ、私自身も心が温かくなりました。

人生を支える“無形資産”

ファイナンシャルプランナーとして日々「お金の準備」についてお話しする機会が多いですが、M様の姿勢から改めて学んだのは「人生には目に見える資産だけでなく、目に見えない資産もある」ということです。

例えば、金融資産や不動産といった“有形資産”は生活の基盤になります。
一方で、人とのつながりや信頼関係、健康や生きがいは“無形資産”と呼ばれるもの。
これらは数字には表れませんが、老後の生活を支える大きな力になります。

退職後の暮らしをイメージするとき、多くの方がまず「お金が足りるかどうか」を心配されます。
もちろん大切なことですが、それだけでは充実したセカンドライフにはなりません。
趣味を楽しめる仲間、気軽に声をかけ合える友人や地域のつながり、支え合える家族。
こうした“人とのご縁”こそ、長い人生を豊かにするもう一つの資産だと感じます。

感謝を伝えることが未来につながる

M様の「出会ってくれてありがとう」という言葉は、ただのメッセージカード以上の意味を持っていると思います。
それは、ご縁を大切にしながら人との関係を紡ぎ続ける行為。
その積み重ねが、これからの人生に安心感や喜びをもたらしてくれるのだと思います。

お金を計画的に貯めるのと同じように、感謝を伝えること、人とのつながりを大切にすることも、長期的な人生の資産形成のひとつ。
無形資産は、気づいたときから少しずつ増やしていけるものです。

M様、改めてお誕生日おめでとうございます!
これからの一年が、さらに素敵な出会いと喜びに満ちたものになりますように。

そして、このブログを読んでくださった皆さまにとっても、
「大切な人にありがとうを伝えること」が、人生を豊かにする第一歩となりますように🍀

そんな人生を豊かにするための第一歩としてセミナーを2025年9月20日(土)を開催します。

Kitto Zuttoセミナーのご案内

七夕の夜に、願いをこめて

今日は七夕ですね。
夜空を見上げると、どこか子どもの頃の気持ちを思い出す、そんな日ではないでしょうか。
小さい頃は「○○になりたい!」「ずっと家族が元気でいられますように」など、まっすぐな願いを短冊に込めたものです。
あの頃の自分は、夢を言葉にすることが当たり前だった気がします。
でも大人になると、目の前の仕事や家事、子育てに追われて、
「これからの自分はどうありたいのか」
そんなことをゆっくり考える時間さえ、なかなか取れなくなってしまいます。

だからこそ、七夕の今日。
ほんの少しだけでも、立ち止まって空を見上げてみませんか?
家族のこと、健康のこと、これからの暮らしのこと——
願いごとは人それぞれですが、そのひとつひとつに「誰かを想う気持ち」が込められているように思います。
私たちKitto Zuttoも、皆さまの想いが少しずつ形になっていくように、これからもそっと寄り添ってまいります。
どうか今夜、空を見上げるあなたの願いが、星に届きますように。
そしてその願いが、やがて未来を照らす光となりますように。🌌

災害とライフプラン──考えるべき3つのリスク

 

先日、あるお客様とお話しする機会がありました。
その方は、災害対応に関わるお仕事をされており、令和6年1月に発生した能登半島地震の現地にも、何度も足を運ばれたそうです。
実際に被災地を見てきた方から伺ったお話は、私の想像をはるかに超えるもので、被災された方々の大変さがリアルに伝わってきました。こうした災害は、私たちの「暮らし」や「家計」だけでなく、長期的なライフプランにも大きな影響を与えることがあります。
その中でふと、「ライフプランの視点から自分にできることは何だろう?」と改めて考えるきっかけになりました。
今回は、その気づきや、災害とライフプランの関係について、中立的なFPとしての視点
災害時に考えておくべき3つのリスクをご紹介します。

リスク①:家族の生活を守れるか?
“もしも”に備える家計と保障
災害によって世帯主が被災したり、働けなくなったり、最悪の場合には命を落としてしまうケースも想定されます。
そうした「万が一」の時、残されたご家族の生活をどう支えるかは、ライフプラン上の重要なテーマです。
たとえば…
• 遺族年金などの公的支援制度の知識
• 生命保険・就業不能保険などの民間保障の準備
• 自分の財産の把握
これらを事前に備えておくことで、「いざという時」も落ち着いた対応が可能になります。

リスク②:住む場所・暮らしの継続リスク
住宅が倒壊したり、浸水・火災などで住めなくなったりした場合、生活の拠点を一から作り直す必要が出てきます。
「住まい」はライフプランの“土台”です。そこが失われることのインパクトは大きく、再建費用も高額になります。
ここで考えるべきことは…
• 火災保険・地震保険の補償範囲の確認
• ハザードマップによる立地リスクの確認
• 仮住まいや住み替えの選択肢の検討

特にローン残債がある場合は、被害後の資金計画の組み直しが必要になる可能性もあります。

リスク③:収入・資産のダメージリスク
災害で職場が休業・倒産してしまったり、自分自身が働けなくなったりするリスクもあります。
さらに、株式や不動産、退職金運用などの資産も、経済的混乱により一時的に価値が下落することがあります。
こうした状況に対応するためには…
• 毎月の生活費に対する緊急資金の確保
(最低でも生活費の3〜6ヶ月分を現金または流動性の高い預金で確保)
• 資産を1本化せず分散管理する設計
• 停電やATM停止に備え、少額の現金を手元に保管
働き方やキャッシュフローの“余白”が、災害時の立て直し力を左右します。

▼まとめ:災害リスクも、人生設計の一部
災害は予測できない出来事ですが、それによって人生の計画が大きく狂う可能性があるからこそ、
「起きたときにどうするか」を日ごろのライフプランに組み込んでおくことが大切です。
私たちは、お客様の夢や希望を聞いてプランを立てるだではなく、万が一の時に家族が生活できるのか、どう暮らしを立て直すか、ライフプランに合わせて保障内容等を一緒に考えていきます。
ライフプランに“リスクという現実”を加えることで、家族の安心と将来の備えが、より確かなものになります。